カタカナ好きの小池さんと、大阪都へ驀進の吉村さん

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コロナが収まらない福岡と東京。何故か一部の地域になってしまったのは

良いことなのか、悪いことなのか?

いずれにしても、該当地にお住まいの方々は、気苦労は絶えません。

が、失礼を承知で言わせてもらいます。

再開したクラブのママさんが、和服の上からゴミ袋で作った防護服をまとい、

ホステスさんは、大きなフェイスシールドを付けて、

1日1組だけで営業するとのこと。

これは銀座で40年お店をしているところのお話。

ホストクラブでもお客(女性)はマスクをしていて、

ホストはフェイスシールド。

みんなやらせに見えました。

北新地の名門クラブ山名は、たぶんこんな格好で営業はしないと思いますが、

どのテレビ局も自粛の時のように、取材はしていないようです。

ところで、ステイホーム、ソーシャルディスタンス、東京アラート、と

英語がお好きな小池知事。なんで英語の日本語を使うのでしょうか。

ステイホームなんて、ペットの犬に「おすわり」と言ってる感じがします。

今度の都知事選でも当選したい小池さん。英語できるぞー、と知らせているようです。

毎日違うマスクをしてるのも凄い。

一方大阪の吉村さんは人気急上昇、後押しをする橋下は言いたい放題。

しかし、すべての業種が営業しても良いはずなのに、

府が管理する公園内のバーベキュー場は、ダメなところも。

せっかく土曜日から再開しようと準備していた業者は、大損の感じ。

テレビで良いことばかり言っていても、

やってることは、東京と変わらない。

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