自転車の恐怖

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先月、道路交通法が改正され、あおり運転の罰則が強化され、

おまけに自転車のあおり運転も取り締まり対象にとなりました。

自転車は軽車両で、もちろん道交法を遵守する必要があるのに、

免許もいらないことから、勝手な走行をする人が殆どです。

一番腹が立つのは、歩道を走ってるのに、わがもの顔でぶっ飛ばす人が多いのです。

そして、何故か歩道に自転車と歩行者と、区分されているところで、

自転車の方が歩行者用のところを通るのです。

歩道を安心して歩いていたら、婦人が漕ぐ自転車が突っ込んでくる状態が日常茶飯時なのです。

自転車と表示しているところは、路面の色も赤茶系になっているし、

誰も通らないのに、歩道が好きなのです。

何故だろうと考えて見ました。

自転車用の歩道は車道側を走るようになっています。

それが婦人は怖いのかも知れません。また車道と歩道の間には植栽がある場合が多いようで、

そんなのに引っかかってコケるのが嫌で、歩行者用を通るのかも。

男も歩行者用のところを走りますが、人が歩いていると、少し手前で自転車用へと移ります。

婦人(と言ってますが、要するにオバハンです)は自分勝手度がジジイより強いだけのことです。

こんな人が時折クルマを運転するのですから、

街を歩くときはクルマと自転車には特段の注意が必要ですし、

安心して歩道を歩くには、オバハンを避けることが一番です。

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